《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走 “一管理職の職責を超える”心労も 3月31日、フジテレビジョン(以下、フジテレビ)と親会社のフジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会による調査報告書が公開された。深刻… (出典:) |
先輩女性アナウンサーF氏は公表はされていませんが、概ね『佐々木恭子』アナウンサーだと言われています。
とは言え、結果的にここまでの大騒動になってしまったのも事実…
影響力の強いアナウンス室部長をもってしても、フジテレビの上層部には成すすべがなかったのでしょう。
今後の彼女の動向にも注目が集まります。
1 ひかり ★ :2025/04/02(水) 09:51:58.22 ID:cen8gsLL9
400ページ近い調査報告書の中では、中居氏が相手女性にどのように接近したかや、トラブル発生後のフジテレビの対応などが詳細に明かされている。そのなかで注目を集めているのが、編成制作局アナウンス室部長などを務めるF氏の動きだ。F氏は報告書内で「女性管理職」とも表現されている先輩女性アナウンサーだ。
「F氏は、トラブル発生後の初期段階から被害女性に対応していました。調査報告書では、F氏なりに女性のために奔走し、かなりの心労を背負っていたことがわかりました」(全国紙の社会部記者、以下同)
X子さんが中居氏のマンションで被害を受けた5日後の6月7日、X子さんはF氏と面談し、トラブルについて報告した。翌8日、F氏らは産業医と協議し、「女性が非常に精神的に不安定なため、女性のケアを最優先にする」、「番組出演についてもアナウンス室の判断で勝手に取りやめさせない」などアナウンス室としての対応方針を決めた。
X子さんは業務を続ける意向を示していたが、産業医の判断により、2023年6月のうちに入院することになった。医師の連絡を受けて駆けつけたF氏は、「少し休もう。仕事を休むことを全く迷惑だと思う必要はないので、ずっと待っている」と女性に伝えたという。
2023年9月上旬、女性は退院。服薬・通院しながら自宅療養を続け、同年10月からの業務復帰を目指していたが、体調に波があり、目処が立たずにいた。そのためフジテレビ局内では、10月からの番組改編にあたり、女性を出演番組から降板させることにした。女性の降板を伝えたのは、F氏だった。
「F氏は電話などで複数回にわたって女性に降板について説明。女性は『私から全てを奪うのか』などと激しく泣きましたが、最終的には局の方針を受け入れたそうです。
F氏は、女性の復帰意欲の強さとそれが奪われることによる心情を思い、番組降板の話をするのは非常に辛かった旨を述べています。電話口で泣く女性の様子は“慟哭”するようなものだったとして、症状が悪化するのではないかと心底心配で、F氏自身のメンタルも追い詰められていたといいます」
F氏は、X子さんの心情を慮り、“戻る場所”を作ってもいた。
「F氏は制作サイドと協議して、ある番組のレギュラーを女性の“戻る場所”として残すことにしました。当該番組のスタッフらもその対応を希望し、番組ホームページ上に女性の名前が出演者として残りました」
F氏はトラブル発生の数日後に女性から直接相談・報告を受けた後も継続的に連絡を取り、女性の病状、心情、中居氏に対する対応に向けた考えなどを一部把握してきた。こういった一連の対応のなかで、F氏もかなりの心労を負っていたようだ。調査報告書には、以下の通り、F氏を擁護するような箇所もある。
〈心理支援の専門家ではない管理職が、PTSDを発症した部下とのコミュニケーションをひとりで担うことは困難であり、F氏の精神的負担は大きかった。~(中略)~産業医らのサポートがあったとはいえ、女性Aにとって辛い降板の話を、複数回、伝える役割をほぼ一人で担うことになったが、F氏に対する会社としてのサポートは乏しかった。
F氏に課せられた役割は一管理職の職責を超えるものであり、この点でもCXの対応は不適切だった〉
こういった調査報告の内容から、ネット上では、〈本当に大変だっただろうな〉や〈名誉回復してあげないと可哀想ではない?〉などF氏に同情する声も寄せられている。
女性が一番の被害者であることは当たり前の前提として、F氏もまたケアが必要な状態だったようだ。
全文 NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/3af6d0ef8ab13746ad62d7b98d3b6bd2750632a0
ホリエモン「だからそう言ったじゃん」
F氏って、スーフリで言うところの「なだめ役」じゃないの?
被害者が、医者や警察に行かない様に、
寄り添うフリして監視する役じゃなかったの?
つらかったね、がんばったね
私も昔、似たような目にあってね。。。
でも、いろいろ相談したらみんなに変な目で見られてね、そっちのがつらかった、、うん
私と2人だけの秘密にしとこ、ぜったいそっちのがいいから
私は誰にも言わないから
家で寝てろはねえべ
「すぐに警察へ」が正しい助言だよな
産業医なんてフジテレビが金で雇った身内なんだから
そんな事のしたらフジテレビでは一発左遷ものだろうに
自分のできる範囲で頑張ったのはわかる
兄が元フジの局次長で今は吉本の取締役だからw
ああ
なんとか救い出そうと、か
なんか突然で、違和感あるよね「F氏擁護」
第三者機関の調査結果をみるとクソみたいな会社だったことが明白になったからね
この人の関係者がもし力があるなら多少強引にども救いたい一心なのかも?
テレビに出慣れてんだろ?
被害者ぶってんじゃねえよ
騙され裏切られた感を持ってたのはこの人じゃないか
支援者と思ってた相手が思ったように寄り添ってくれないとその人を恨むようになるってよく聞く話じゃないか
これよな
全く相手にしなかったやつより下手に相手にしたやつの方が恨まれる
被害者に
『番組降りてくれ』『SNSで病状を発信するな』って伝えたのは佐々木恭子
隠蔽してるよね
フォローもろくにしてくれなかったと被害者は思ってたみたいだけど?
>佐々木アナ「Aさん(中嶋)には、このことは相談していない」
んで、その裏で中居から事情を知らされてるAから無邪気なLineが届くとか、ひどい話だわ。
それなぁフジの上層部にチクっただけでそれって隠蔽仲間やんけって話
これはどういう事なのかな